パナソニック シャンデリア
まるで大正ロマンの舞台のよう。落ち着いた黒が美しいシャンデリアは、インテリアを華やかに照らし出します。渋さすら感じる上質などこかノスタルジックなデザインです。
シャンデリアというと、華やかで軽やか、絢爛なイメージが強いですが、こちらの黒を基調にしたシャンデリアはひと味違った雰囲気でお部屋を演出して くれます。クラシックなスタイルを彩るのは深みのある黒の支脚。引き込まれるような色と、美しいシルエットが魅力的な印象のシャンデリアです。シンプルな つぼみのようなランプ部分は控えめな華やかさ。だからでしょうか、どこか大正時代の女性のような奥ゆかしいイメージです。セード部分には乳白色のガラスに 透明の模様が入り、あかりをさりげない煌めきとともに広げてくれます。中央に施された乳白色のガラス飾りによって、さらに上品な仕上がりになっています。 これまでのイメージを一新してくれる、強いインパクトのある照明器具です。
天井部分に黒を配置するのはかなりの冒険。ですが、インテリアのカラートーンを落とし、ダークブラウンや黒を多めに置くことで、落ち着いた大人の空 間が生まれます。クラシカルなデザインは和の要素にもマッチ。民芸品や、和風のフラワーアレジメントなどを組み合わせても素敵です。同じデザインシリーズ でブラケットライト、1灯のシンプルなペンダントライトがあるので、揃えて統一感を出せば、新鮮なのにノスタルジックな空間に家屋が生まれ変わります。主 役級の存在感があるシャンデリアの力でぜひ新しいスタイルに挑戦してみてください。世田谷区のリフォーム会社なら、気の利いた提案をしてくれるので、お気軽にご相談ください。
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2011年8月29日 |
カテゴリー:東京のリフォーム




